田無の年表
西暦年号田無の出来事東京の出来事
1869明治2江戸が東京となる。
1872  5新橋と横浜の間を汽車が走る。
     学校の制度ができる。
1873  6田無に最初の学校,真誠学舎ができる。(今の田無小学校)
1875  8真誠学舎が田無学校と名前を変える。
     田無郵便局ができる。(1871年に郵便制度ができる。)
1879  12田無村が田無町となる。
1882  15田無小学校の校舎を新しく建てる。(今の田無警察署の西側。)上野動物園が開かれる。
1887  20東京に始めて電燈がつく。
1889  22田無町から中野行きの駅馬車が開通する。
     このころ境新道ができ、駅馬車が開通する。甲府鉄道(今の中央線)が、新宿−八王子間で開通し、武蔵境駅ができる。
    26田無町は、神奈川県からはなれ東京府に入る
     府中警察田無分署(今の田無警察署)ができる
    27青梅街道開通。
     川越鉄道(今の西武国分寺線)国分寺ー東村山開通
1895  28川越鉄道、川越まで延長。
1898  31このころ、はじめて田無に自転車が入る東京市が自治体となり、市長をおく。(都民の日の起こり)
1899  32淀橋上水場完成・多摩川上水を利用して水道ができる
1901  34田無郵便局、電報を取り扱う。
     このころ、武蔵境行き、乗合馬車が開通する。
1906  39甲武鉄道が国鉄中央線となる。
1907  40佐々木診療所ができる。
1914大正03東京駅舎ができる。(今の建物)
1915  04田無に電燈がひかれる。武蔵野鉄道(今の西部池袋線)池袋ー飯能に汽車が通る。
1916  05村山貯水池(今の多摩湖)の工事が始まる。
     京王線(新宿ー府中)開通。
     八王子が市となる。
1922  11田無に電話の施設ができる。武蔵野鉄道(今の西部池袋線)に電車が通る。
     北多摩鉄道(今の西武多摩川線)が是政までのびる。
1923  12関東大震災(マグニチュード7.9)大震災により、東京の中心地各所に火災が起きる。死者6万、負傷者4万、行方不明4万を数える
1924  13西武池袋線に田無町駅(今のひばりが丘駅)ができる。村山貯水池(いまの多摩湖)が完成する。
1925  14田無小学校が今のところに移る(木造校舎)ラジオ放送が始まる。(今のNHK)
1926  15田無警察署が、独立の警察署になる。
1927昭和02西武新宿線が開通し、田無駅ができる。
1928  03田無駅前通りが大火事になる。
1929  04田無町ほか8村、公立昭和病院をつくる。
1930  05東京大学田無農場ができる。
     田無町青梅街道商店街が大火事になる。
1931  06満州事変がおこる。
     羽田空港ができる。
1932  07田無町役場の建物が新しく建てられる。
1933  08築地に東京一の魚市場ができる。
1934  09山口貯水池(今の狭山湖)ができる。
1935  10シチズン時計工場ができる。
1936  11新しい国会議事堂ができる。
1937  12日華事変が起きる。
1938  13豊和重工田無工場ができる。(今の石川島播磨工場)小河内ダム工事をはじめる。
1939  14中島飛行機田無鋳鍛工場ができる。
     通産省工業技術院電子技術総合研究所田無分室(電気試験所)ができる。
1940  15三共製薬田無工場ができる。立川が市となる。
1941  16東京港ができる。
     大東亜戦争(太平洋戦争)が始まる。
1945  20田無駅前など各地が爆撃を受ける。東京大空襲を受ける。
     戦争が終わる。
1946  21明治薬科大学田無校ができる。
     武蔵野消防署田無出張所ができる。
1947  22田無中学校(今の一中)ができる。東京に、今の23区がおかれる。
     武蔵野が市となる。
1948  23田無農協ができる。
1949  24田無郵便局が今のところに移る。
1950  25三鷹が市となる。
1951  26青梅が市となる
1952  27田無公民館ができる
1954  29谷戸小学校ができる。都立小金井公園と武蔵野郷土館が開かれる。
     田無保育園ができる。府中・昭島が市となる。
     日本チューナー工場ができる。地下鉄丸の内線開通・地下鉄時代が始まる。
1955  30東京大学原子核研究所ができる。調布が市となる。
1957  32小河内ダム(奥多摩湖)が完成する。
1958  33田無第二中学校ができる町田・小金井が市となる。
     多摩自然動物園が開かれる。
1960  35向台小学校ができる
1961  36田無電報電話局ができる。
     田無保健所ができる。
     柳泉園組合(第一焼却炉)が近くの三町共同でできる。
1962  37田無第三中学ができる。東京都の人口が一千万人を超える。
     田無小学校で給食が始まる。小平が市となる。
     都立田無工業高校ができる。
     田無乳児保健所ができる。
1963  38町営水道の給水が始まる。日野が市となる。
1964  39西原小学校ができる。東京オリンピックが開かれる。
     東海道新幹線が営業をはじめる。
     国分寺・東村山が市となる。
1965  403町共同の柳泉園組合にし尿処理上できる。淀橋浄水場がなくなる。
     向台保育園ができる。
     田無児童館ができる。
1967  42田無町が田無市となる。保谷・国立が市となる。
     北原児童館ができる
     西原保育園ができる。
1968  43芝久保小学校ができる。小笠原諸島が返還される。
     東京都から分水を受けはじめる。
1969  44田無市民福祉会館〔現・市民会館〕ができる。
     4市共同の柳泉園組合に第二焼却炉ができる。
1970  45福生・狛江・東大和が市となる。
1971  46芝久保児童館ができる。清瀬・東久留米・武蔵村山・多摩・稲城が市となる。
1972  47谷戸第二小学校ができる。秋川が市となる。
     芝久保保育園ができる。
1974  49菅平少年自然の家ができる。
1975  50柳沢小学校ができる。山陽新幹線博多まで開通する。
     中央図書館・中央公民館ができる。
     市営水道が都営水道と一体となる。
1977  52田無第四中学校ができる。
1978  53上向台小学校ができる。新東京国際(成田)空港が出来る。
1980  55西原第二小学校ができる。
1981  56東北新幹線盛岡まで開通する。
1982  57芝久保公民館・図書館ができる。上越新幹線新潟まで開通する。
1983  58都立田無高等学校ができる。
     市役所新庁舎ができる。
1984  59市民総合体育館・グランドができる。
     谷戸公民館・図書館ができる。
1986  63東京湾の再開発が始まる。
1989平成01年号が平成となる。(1月8日)
     田無スカイタワー西東京ができる。
1990  02田無駅前北口再開発工事はじまる。新宿に新都庁舎完成。
     都立田無養護学校ができる。
1991  03羽村が市となる。
1992  04市内全域が公共下水道となる。
1994  06多摩六都科学館完成。
1995  07駅北口にアスタビル完成。秋川市と五日市町が合併、あきる野市となる。
     総合福祉センターできる。
1996  09北口駅前交通広場開通。
     
     

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