釣りやキャンプ報告のページです。
●2000年05月〜8月●
<山梨:菅野川>
ご無沙汰です。残り少なくなってきましたが、今年の成果はどうでしたか?。私は〜最高といっても良いかも。毎回尺は釣っている感じで、なかでも最高は7月ごろで45cm。田舎での釣果も含めても最高の大きさ。(観察員に聞いたところ養殖場で多くなった大きな岩魚を多量に放流しているとか)。ちなみに焼いて見たが美味しいものでは無かった。今度からはリリースですね。9月末の土日に今年最後の釣行きしてきます。皆さんも良い釣り行きを!。
●2000年04月8〜9日●
<山梨:菅野川>
今シーズン2回目。放流直後か27前後が数匹、前回同様今年は期待できそう。(すべて岩魚です)。糸を切られたBIG岩魚が2匹も!。そこは枝で覆われた淵、一ヶ月後にまた行きますが、残っていることを期待している。
●99年08月15日〜16日●
<田舎、岩手:女鹿川>
今回は田舎から。歩いて数分の所に川が在るんで、朝・昼・夕3回釣りしてます。
今回はヤマメが多く(イワナ1匹)、見ると放流モノのようです。河川工事から5年ぐらいでしょうか、それ以来下流からウグイ・アブラハヤも上って来るようになりましたが、放流ヤマメ(イワナ)も遡上している(?)ようです。イワナは何処行ったんでしょう。ヤマメに追われ、もっと上流に行ってしまったのか。
釣果:ヤマメ8匹、イワナ1匹 全部食してます。うまい!。
●99年05月16日●
<山梨:菅野川>
今回の釣りは数年間・数十回の中で、一番の釣果を残すことが出来ました!。
15日の21時に出発(雨)。渋滞無し(帰りも無し)。いつもなら仮眠を取るが今回は何故か眠れない。日の出前の4時から身支度し釣り開始(雨)。濁りは見えないが、雨の後なので釣れる、かと思ったがアタリ一回のみ。1時間で場所を変更し、今回の秘密の場所へ。ここは今回が初めての支流。1投目から小さいサイズだがかかる。それ以降もイワナ・ヤマメ20cm前後が釣れる。上流へと進む。一目で釣れると分かるポイントでヤマメを釣って上に進もうとしたら、ヤマメが見える。がエサを出しても釣れない。それで・・・。足下を覗くと・・・。大きなイワナが泳いでいるでがないか!。良く見直してもイワナ。静かに離れエサを出すがダメ。そこでエサを変えたら、ついにヒット。(ビクともしない引き、久々です)。上に登ったかと思ったら今度は、下流へ流れて行く。私も着いて行くしかない。10mは下ったが、浅瀬に引き寄せ取り込み無事終了。ホッ!。(実は、ピットする前に一度ばらして?いる。正確(?)には尻尾(?)にハリが引っかかったモノだと思う?)。実は(きっと)、このつり上げたイワナとばらしたのは別で、同じ所に2匹の尺越えが居たんです。30分後(その後も上流に進み戻ってくる迄の時間です)、サオを出したら2匹目がピット。しかし、そこには太いワイヤーが沈んでおり、そこに逃げ込まれ、呆気なくも糸ポッツン!!。(一匹水槽にと思い確保していたが、大きなエモノに気を良くしこれもリリースし帰路に。・・・めでたしめでたし。お終い。
●99年04月9〜10日●
<山梨:菅野川>
今年2回目の菅野川。いつものように車中一泊。雨が降っていましたが、早く着いたのでサオを出す事に。チビ岩魚が釣れ、明日もあるからと思い、秘密の場所(釣れる時は釣れる・当たり前か)で休むことに!。薄暗くなっていたが、無性に釣りをしたくなりここでもサオを!。そしたら養殖ものが入れ食い?(それほどでも無いが)状態。増水もし濁りも少々あったのが、良い結果になったのでは。この分だと明朝も楽しめそうと思いながら休むことに。翌日明け方、雨。張り切って川に行ってみたら濁りがひどくなっている。が、この方が釣れるだろうとサオを出すがあたり無し。結構ねばって見たが、場所を変え濁りの薄い支流へ。釣れるかも?、しかし出たのはチビ岩魚。2時間ぐらいで帰路に。
「チョットいい話。」
帰りのSAで、ライトを付けっぱなしにしてバッテリーを上げてしまった。4・5台の車の方に「ケーブルでエンジンを・・・」とお願いしても「ケーブルは積んでいないので・・・」。困っているところに50才位のご夫婦。親切にもケーブルを繋いでエンジンを掛けて頂きました。雨の中本当に有り難うございました。お礼申し上げます。自分の車は無いのでいつもレンタカーを借りていますが、ケーブルだけは買って積んで行こうと思います。そして今日の親切の恩返しが出来たら良いと思います。
●98年07月19日●
<埼玉県:中津川>
今年初めてのキャンプは秩父へ。夜出発し3;30にはビールを飲みながら一休み&早朝釣りの準備。このビールを飲んでいる時が一番平和だ!。5時には暗い中釣り始める。サオを出すといきなりのヤマメ、さい先の良いスタート。だがヤマメはこの一匹のみ、あとはニジマス。上流に別のキャンプ場があり、そので放流していたジニマスでは?。ともあれ大漁!。8時で終わり一眠り。起きたら3時、この日合流する井上さんを迎えるため、バーベキューの準備。5時に見え早速テンカラで狙う。この毛針は自慢の針らしく、直ぐに一匹、ヤマメだ。暗くなったのでバーベキュー、秩父名産のホルモンを初めたくさん持ってきて頂き、豪華なバーベキュー!。(有り難うございました)。//翌日は井上さん・島崎さんに案内され、中津川本流へ。40cmの大物イワナが出る場所へ。この川も台風の影響で増水らしい。素晴らしい絶好のポイントが続く。残念ながらでたのはリリースサイズのヤマメとばらし1匹。秩父に住んでいたら毎日でも大物ねらいにはまりそうだ!。//お世話になった井上さんと島崎さんに感謝します。また来年も宜しくお願いします。
●98年08月XX日●
<山梨県:菅野川>
台風4号にも関わらず釣りに。この日は朝5時出発、8時に沢へ。沢の水はいつもの3倍はありそうで怖ささえ感じる。泥の濁りは無いが白く濁っている。ポイントは限られチョットした場所でニジマス・イワナ(ヤマメ?)がヒット。また様子に場所を変え道志村の沢に、こちらも増水。上流へ移動し昼休み。ビールが旨い!。釣りをせずに帰るつもりだったが、ちょっとサオを出す。ここも放流もののジニマス・ヤマメが数匹。菅野川・道志川ともにこんなに釣れたのは10年間?で初めて。でも台風での増水は危険!。本流じゃないからいいかな〜・・・。
●98年07月19日●
<山梨県:菅野川>
17日夜出発がトラブル対応で徹夜になり、予定がガタガタ。仕事が18日の夕方5時に終わり、仮眠を取り起きたのが23時。と言うことで、一人での釣行になりましたが、予約しておいたレンタカーを取りにいたのが24:00時。シャワー浴びて身支度して、出たのが2:00、菅野川到着4:00。//雨が降ったらしく水量が多く釣れる予感。早速サオを出すと釣れたのはジニマス。そこに漁業組合の現場売り人?が来て、話を聞くと放流した模様。その後イワナ(放流もの)GET。その後は糸が切れたがイワナ?をバラス。場所移動後、ジニマス・山女(天然に見えるが放流ものか?)を各1匹GET(ニジマスはリリース)。この川では珍しく大漁で終わる。大満足!!。//水槽に追加したのは山女(20cm)。山女は綺麗ですね・・・。
●98年05月1〜4日●
<岩手県:田舎にて>
田舎は釣れますね、関東が釣れないだけか?。尺は出ませんが、岩魚は25cm前後、ヤマメは20cm弱でしょうか。田舎最後の日は、雨が降った後でこれまた大漁。ほとんどリリース。家の横を沢が流れていますが、そこに3匹放流。水量が少ないので6・7月が心配。
●98年04月11日●
<山梨県都留市:今年初めての釣り>
金曜の21時に出発。途中目黒により、翌日0:30に現地到着。このへんはまだ寒い。朝5時から支度をし、今年初めての釣り開始。最初は中流域。1時間半であたり2回とヤマメ一匹。他客が出始めたので、上流へ移動。岩魚1匹とヤマメ2匹、それもリリース。20cmオーバーはいつもの事ながら釣れない。友人の釣ったヤマメ15cmは水槽用に持ち帰る。
●97年09月13・14日●
<東京都奥多摩:秘密のキャンプ場前>
12日の夜中に出て早朝2時に到着。途中渋滞で、金町から3時間30分。今回はキャンプ目的で遠出(?)する。
小雨がパラツク程度で釣り・増水には影響無し。早速朝からサオを出すが10cm弱数匹。
夕方やろうと思っていたが、寝過ごしてしまい本日は終了。翌朝上流に挑戦。今回2回目だが上流は初めて。
滝?では無いが、落差が大きくポイントがはっきりしている。ヤマメ15cm弱が3匹。さらに上流へ。
すると岩魚23cm位でしょうか、大石の境で泳いで(休んで)居るのが判った。
がエサを出しても喰ってはくれない。怒られそうですが、石を投げたら隠れてしまった・・。
上流へ進むが釣れず今回は終了。下流より上流の方が型が良い。来年の解禁日に来ようと思う。
場所はそれまで秘密・・・。
●97年08月17日●
<岩手県二戸郡:田舎の三日目:家の前で>
朝7時起床。家の前から上流へ。山女のリリースサイズが多く、
魚止め?(増水時には上れると思う)で慎重にサオを出す。
2・3度繰り返すと大きなアタリ、時間をかけ上げると27cmの山女。
ここは、木や草が少なく釣り安い場所。同じ場所でもう一匹山女25cmを追加して、
上流へ。その後はリリースサイズ2・3匹。ビールを飲みながら帰路に。
●97年08月16日●
<岩手県二戸郡:田舎の二日目:安比高原スキー場近く>
東北自動車道の安代ICから約30分のダムの近く。先行者が2人、フライと
ルアーを投げている。そこで一気に上流に登り、下流へと釣り下る。
15cm前後の岩魚が10匹ほど釣れる。その後、先行者がいた場所に戻り、
また下流へ。アタリが無く終了。
●97年08月15日(から18日の初日)●
<岩手県二戸郡:田舎に帰省>
金町を朝7時に出発し、14時に到着。今回は電車の乗り継ぎが
悪く(上野と盛岡)7時間もかかる。到着後お墓参りを済ませ、
義理の兄と出発、4時。家の前でも出来るが、2km上流へ。
草が生い茂りポイントにエサが届かない。でも何とか岩魚1匹ゲット&
リリースし上流へ。木の枝で隠れたポイントにそっとエサを出すと
いきなり当たり、ピシャッと音がするが、サオは軽い。針が折れてしまった。
もう一度サオを出すと強いアタリ。木が邪魔なので川の中へ入る、
見ると枯れた木が一本、糸が引っかかる。サオを木の下から通し、
浅い場所へ。ようやく見えたのは25cmの山女。その後も、
木が邪魔で山女を上げれない。山女を地面にすくい投げ、ようやくゲット。
6時まで楽しみ帰る。
●97年06月21・22日●
<奥多摩市川井駅近辺:奥茶屋キャンプ場で釣り&バーベキュー:大洪水&大雨>
台風7号で大洪水?。いつもの2倍以上の水量、と釣り終了後常連客から聞く。
夜中11時に出発し、二子玉に12時友人と奥多摩へ。奥茶屋に2:30到着し
ビールで乾杯。台風後で雨は降っていないが、息が白い。3時に車で睡眠と思い
入るが眠れず(友人は熟睡!)4時からに身支度をして4:30に入渓。
増水でポイントが少ない。ゆるやかな場所で17・8cm前後の岩魚・山女が釣れる。
最初はリリース。昼に友人の黒沢家族がバーベキューに見えるので、小さいけど
5匹持ち帰る。7時には上がり駐車場でのんびり。飯の用意に炊事場に行くが、水が出ない。
自動販売機も電気入っていない。2時間睡眠をとり11時。
チェックインを済ませ、ビール飲みながらバーベキューの用意。
タープがないと雰囲気がでない、あわてて用意をする。
12時に黒沢さん家族到着。焼き肉は前日から味付けしてあり、カレーの用意も前日から。
いつものカレーとはちょっと違う。黒沢(奥さん)の自慢の味付け・お料理らしい。おいしかった。
夕方には又雨が降ってくる。夕食は焼きそば。アルコールも無くなり床につく。
川と雨の音が気になるが、9時には熟睡。板のまに寝ていたので、
途中12と2時に体が痛み目を覚ます。
4時に起床し、また釣りをするがチビ岩魚一匹だけ。
ご飯・ウインナーと野菜焼きで簡単に朝食を済ませ、一眠り。
11時に後片づけをして帰路に!。 =>このキャンプ場は、このHPにメールを頂いた渡辺さん推薦の場所だけあって、
キャンプよし、釣りよし、空気よしのキャンプ場でした。
●97年03月15・16日●
<山梨県都留市:管野川:解禁日>
15日14時に出発し17時到着。釣り人を見ながら上流へ。早速サオを出すがあたり無し。
この日はちび岩魚1匹で6時に終わる。近くのラーメン屋さんに車を止めさせてもらい、明日まで休む事に。
昨日は上流だったので今日は中流へ。5時30分。早速あたりがあるがくいが浅い。
しかし、すぐあたりがあり、上げると放流ものの20cm弱岩魚。上流には釣り人が。
もう少し釣りたかったが今年の解禁日終了。